2017年1月13日金曜日

分からないことに対する行動の違い

<分からないことがあった時、自分で調べないで人に訊く人>

分からないことがあった時、
①自分で調べて答えを探す人
②人に訊いて答えを探す人
がいる

わたしは①のタイプ
理由は
a)他人の時間を奪うのがいや
(というのは相手をお持ってる風を見せかけてるだけで実は)
i)人とのコミニケーションをなるべく減らしたい
⇒u)自分の分からないことを人に伝える技術を持っていない、自信がない
⇒e)人と対話することが苦と感じている
o)分からないことを調べて答えを出すその工程自体に価値がある

②に人の正しい理由は分からない、それはわたしが②ではないから

理由の憶測としては
A)人に訊くことでその人の時間を奪っているという考えはない
I)またはそれほどいけないことと思っていない
U)人とのコミニケーションに価値を持っている
E)人と対話することが苦ではない
O)分からないことに対する答えという結果のみ価値がある
⇒自分で調べるより聞いた方が早い

色んな考えの人がいて
どの人も正しくもなく間違ってもいないと思う
きっと①の人は要は自分で調べて自分が噛み砕いた自分の言葉でないと理解や納得が出来ないという人が多く、
②の人は人に訊いても理解が出来る、人の言葉でもそれを理解したり納得したりし、自分の中に取り込むことが出来る
要領のよい②の方がよっぽどハイスペックかもしれない

でも
要領のいい人より容量のいい人の方が良いという意見があった
①の人は、要領は悪いかもしれないけど、自分で調べる努力をしていて②の人より時間を費やしている

わたしを含め、①の人に良いことがあって欲しい
ただし。
自分で調べても答えが出せないのにずっと自分だけで考えたり調べ続ける、結果またしても答えを出すことができないのであれば
その①の人は人に訊く能力もなければ自分で解決する能力も持っておらず、その努力は努力ではなくただの無駄なので
①の人は①の人で、①の方法で出来ない場合区切りをつけて②を見習うことが必要であることは!確実だと思う。
ここで切替えれないから①の人は要領が悪いんだ。

やっぱ一番いいのは、①→②の切り替えできる人だなと思う

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